風俗のお仕事で稼いでる風俗嬢達と接した男たちの、赤裸々な体験談をまとめます。稼いでる風俗嬢さんが大好きな男性はご覧ください。

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稼いでる風俗嬢との赤裸々体験談

稼いでる熟女デリヘルの女性に相手して貰った体験談

その土地の風俗ってドキドキするね。

久しぶりの何にも予定が入ってない休日、こんな日は普段できないことをしようと、車に乗り込みちょっと遠方までドライブを敢行。当てのないドライブって時間に追われるわけでもなくペースを気にするわけもなく、何とも言えない開放感があります。

そしてある街の郊外の田舎道を走っている時、なんと無数のラブホテル群を発見するのです。へぇーこの辺てラブホ密集地帯なんだ、と妙に関心を持ってしまいなぜかムラムラ。豪華なホテルもあればさびれているホテルもあって、何とも言えない光景なんですよね。そこで私は思い立ちました「風俗に行こうと」。開放感のある心にはエロスがモロ響くものです。

熟女のデリヘル嬢に相手して貰った

ラブホテルから風俗と言えば、そうデリヘルです。スマホでググるとご当地のデリヘル店が一気に検索可能に。若い子も良いけどやっぱり熟女の色気が今の気分、そこからいかにもエロそうな熟女のデリヘル嬢に予約を入れ、ラブホテルへチェックインです。

そこのラブホテルは和風な趣のあるところで部屋は和室、トイレや風呂は洋風でしたが至る所に和の仕掛けが施されています。プレイの場となるのはベッドではなく布団、これまた趣いっぱいではありませんか。指名した熟女嬢は即尺プレイなどをウリにしている淫乱系、そのためまずは到着までの時間を有効活用することにします。

トイレを済ませたり、お風呂に使って身を清めておく、かれこれ20分程度の行動です。とはいってもやっぱり、到着時間までは結構ある、接客中の嬢を指名したのがまずかったのかなと後悔が芽生えますが、いまさらキャンセルなんてさすがに怖くてできない。大人しくAVでも見ながら、妄想を練り上げておくことにしました。すると忘れかけていたころに、部屋の扉が「コンッ、コンッ」とノックされるのでした。チェックインして約1時間半後の出来事です。

熟女なのに稼いでる風俗嬢のテクニックってどんな感じ?

40代前半だったはずなのに、実際のところは50手前くらいかな。

じゃあ50手前にしておけばいいのにと少しガッカリ。顔も悪くないしスタイルも熟女のムッチリ感が出ており私好みなのに、もったいないね。でもねその熟女は「じゃあ挨拶代わりに」と言ってパックリ。玄関先で咥えて来るんですよ。出会って1分も経たない早業に思いがけずビンビンに。「あんっ、すっごい硬いよ」なんてハァハァしながらジュポジュポ、熟女のエロさが本領発揮です。イカせる気マンマンの本気のフェラ、しかしデリヘルではお店への連絡をしなければなりません。これズルいですよね。即尺されると興奮状態になるので、ついロングコースを選択しちゃう。してやったり(の顔)で「ありがとうございます」を頂きました。

「気になるプレイは大ハッスル」

後は二人の時間を楽しむだけ、私はもうね元を取ろうと必死に猛チャージ。そのまま熟女をベッドに押し倒しました。まるで抵抗しない熟女「アッ、ンンッ」なんて私のまさぐりを受け入れ態勢になっています。

股間に手を当ててみると、驚くほど熱を帯びており若干の湿り気も。さらに強くグイッと押し込むように指を動かした結果、ジワーッと指先に伝わってくるわけですよ。「濡れてるね」と言うと「イヤ、感じやすいの」そしてまさかの発言が。「イ・レ・テ」「ホントにいいの」「うん」。「じゃあゴムはどこ」「そんなのイイのキテ」と自らパンティを取り払ってカニばさみのようにガッツリとらわれてしまいました。熟女のマンコはフリーパスのようにスルリと挿入可能、若干のガバガバを感じつつもまさかの生エッチに夢中で腰を振ってしまいました。結果、時間いっぱいまで計3発を注入、ふと利用した風俗で思いがけないスッキリを感じることができて良かったです。

風俗は若い女の子しか稼げないと思ってたけど、熟女は熟女で稼げるんだな~と痛感しました。

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