風俗のお仕事で稼いでる風俗嬢達と接した男たちの、赤裸々な体験談をまとめます。稼いでる風俗嬢さんが大好きな男性はご覧ください。

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稼いでる風俗嬢との赤裸々体験談

風俗で稼いでいる女の子の素顔を知った体験談

私は27歳のフリーターの男ですが、服薬している常備薬の関係から気分が高揚しなくて困る思いを普段からしていました。このままでは一生何も感じなくなってしまうだろうと危惧し、快楽と気分の高揚を求めて風俗店に足を運びました。こんなことからも体験談、それも赤裸々とも言える風俗の体験談を書けるほどの経験を得られました。

稼ぎのないフリーターが風俗へ行った話

風俗に関する知識はなかったのですが、風俗の聖地であるとして有名な六本木に何となく電車で向かい、数ある店の中でもあまり客引きが激しくない風俗店を私は敢えて選びました。店内も商業色が薄く、寧ろ大学のサークルのようなカジュアルさを私は感じました。この店こそ私にはピッタリであったということなのでしょう。

体験談というべき体験談としてはあまり盛り上がらないかもしれませんが、相手の女の子はぽっちゃりとした感じで、ぽっちゃりとしていた以上に胸が大きかったです。私は基本的には肉付きの良い女性が好きなので、指名リストをボーイから渡された時に10秒で即決しました。

稼ぎのすくないフリーターには、この体験談は辛い…。

私は、もっと、こう…かわいい風俗嬢に抜いて欲しかった。

30分で5000円の高速プランを利用しましたが、フェラ、パイズリで1回ずつ抜いてもらいました。2発抜くのには合計15分でしたが、高速プランというだけあって相手の女性はあらん限りのパワーとスピードで抜いてくれました。やはり、稼いでる風俗嬢はテクニックが違います。

太めなだけあってとりわけパワーはアソコが痛くなるほどでした。今となっては良い思い出です。後はシャワーと片付けに時間を使いました。本当はお客さんが片付けには参加しないのですが、なんだか散らかしっ放しは気分が悪いので一緒に女性の方と手伝いました。家でオナニーするだけでは一生味わえなかったであろうドキドキ感と勢いの良い射精を体験できた、というのがとにかく体験談として私が語りたい部分です。

相手の女性の容姿はそこまで優れていませんでしたが、不快になりは特にしなかったので特に問題はなかったかなと思います。

風俗で稼いでる女の子を素顔を知った

これは体験談として書くべきかどうか躊躇いましたが、実はこの体験談は続きがあります。相手をしてくれた女性は帰る時に私に対して「実はこの仕事辞めるんです。最初に決めてた目標金額を貯金できたのです。」「風俗なんて印象が悪いけど、大金を稼げるんです。」と囁きました。

風俗の世界というのはやはり実力主義であり、指名が取れない女性は普通にアルバイトするにも劣る金額しか稼げないようです。しかし、この女性は、月収が100万円を超えているようです。

風俗を始めたのは、経済面でも生活面でもとにかく家族を支える為だと、私に語ってくれました。おかげで私も良い体験談、リアルな体験談を書くための話題を得ることが出来ました。

これは体験談というよりは私の意見になるのですが、風俗嬢というのには一般社会で働くデメリットがメリットを上回った場合になるものであって、私の相手をしてくれた女性に関しても一般社会に適応できなかった部分があるのだと思います。客に自分の身の上のようなことをベラベラと話すことからも、その女性はあまり社会性があるとは思えませんでしたが、個人的には胸の奥底で応援したい女性として感じました。

最後にその女性からはメールアドレスの交換を求められましたが、実家暮らしであり風俗に行ったことが家族にばれると面倒だということで泣く泣く断りました。その道の女性と客とが過度に親密になるということはいかがなものかとも思い、そういう意味でも私はメールアドレスの交換を拒否しました。

あれ以来私は風俗に入っていません。その時は私は25歳でしたが、大人の階段を上ったようには感じませんでした。寧ろ子供同士のやり取りのように感じ、ちょっと悲しい雰囲気になりました。もしこれから専門店に行くとしたら、暗いところや内向きなところの無い、ひたすら淫乱で頭の軽い女性に相手をしてもらいたいです。そして売れっ子で稼ぎのある風俗嬢が良いかな?

その方が元気を貰えるのかなと思います。

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